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そして翌朝

たくさんお酒を飲んで、ちょっとけだるい翌朝。

なんか昨日の、「どうぞどうぞ、ビール飲んでや、」と、どなたかが持って来られた金麦の500mlをぷしゅっと開けて渡された時はどうしようかと思った・・・などと妻としゃべっておりました。

第1条に反するもので(笑)


リーダーはすでにみなさんのサンドイッチなどを作ってくれてるようでした。

6時半頃でしたかね~

「風さん?風さん?」と、テントの外でささやく、副リーダーの声、

「はい?あ、おはようございます・・」と顔を出すと、

「あの、ケチャップとかマヨネーズとか、持って来られてません??

「いえ・・持ってきてないですけど・・・」 

ホルモンやトウモロコシで使う醤油や焼き肉のたれならありましたが。


ま、どうやら忘れたらしく、味付けのあまり無いサンドイッチをみなさんで頬張っておられました。。


その朝ごはん時、ひとつの事件が起きた模様でした。

「おっかしいなぁ~ ここにラーメンおいといてんけどなぁ」
「あれ~だれか間違ってゴミ箱に捨てたんちゃう?」
「なんでやねん、5袋入りやで?あんな大きいもんゴミと間違えへんやろふつう」
盗まれたんかなあ
「朝起きたときに足跡とかどうやった?」
「いや~そこまで見てへんな~」


誰も盗むかよっ!!



爆笑やな、この人ら・・・・^^;

風妻は帰りの車で本当に爆笑しておりましたが。。


とかなんとか、子供たちはまた朝から川遊びやバドミントン。

風はあまり体調が思わしくなかった(というか、お酒と夜更かしで体力的に厳しかった。。)ので、ちょっと朝の風に吹かれながらゆったりまったり座っておりました。

チェックアウトが12時とのことなので、10時過ぎから撤収を始め、これまた30分ほどでクールに終了

周りはまだ全然片付いておりませんでしたが、11時には「すみません、お先させてもらいますぅ~」と、帰りました。


ちなみに、先に帰らせてもらったのには多少の理由がございまして、
レシートを何枚も突き合わせて携帯で計算してる嫁たちの姿があったのですが、Mが我々の雰囲気を察したのか、「時間かかりそうやから、立て替えとくわ、また今度もらうから」と言ってくれて、
我が家だけ先に帰宅の途に着いたのでした。

っつーかね、

どうやら確実に僕たちが食べてない分、大量に余ってる分も、割り勘に入っていきそうな勢いに見えましたし、
当然それらが分けられて配分される気配も無し。(風家だけかもしれませんが)

まあ、いいんだけどね、数千円のハシタ金額だし、カレーも一口しか食べてないし、スナック菓子は一口も食べてないけど朝のサンドイッチは一個もらったし。 
でもなんかうっとおしくて・・というか、この先そういう気持ちが大きくなるかもしれないな~と感じ、帰ることにしたんです。

だって、ホルモンもとうもろこしも、全くもっていくらぐらいかかってるのかの相談すらありませんでした。

あれだけたくさん食べておいて

いや、絶対に貰いませんよ、
一円たりとも貰うことは断じてありません
僕が勝手に持って行って振る舞った物ですから。それにお金を取る哲学は僕の中にはありません。


でもね?

一言、あるべき。俺なら絶対にそうする。


「あの、風さん、昨日のホルモンとかの代金なんですけど、どれくらいでしょう?」

「いやいや、あれは僕が好きで持ってきたものですから!いいですいいです!」


の会話をひとつ挟んでおけばいいものを、

ラーメンが盗まれたの、足跡がどーだの、

どーでもいいせこいことでもめてるあの姿が、もうご一緒することは二度とないだろうなという気持ちにさせられまして、


お開きとなったわけでした。。。^^;

チャンチャン


教訓です。

第11条に追加ですね。

家族だけか、本当に気の知れた友人と行くべし
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キャンプ場到着。。。

すみません、こんなダラダラした記事になるとは思ってませんでした。

相変わらずの、文章が長くなる癖、治っておらずに申し訳ございません。。。m(__)m


さてキャンプ場に着き、受付を済ませますと、6つサイトが一列に並んで予約しておりましたので、

アウェー風家は一番端っこのサイトに車を入れました。 端で細々と、でも美味しく楽しくやりましょう。


ここからは銘々がサイト設営タイムです。

子供たちは川遊びに向かってダッシュ。


幸い1歳1か月の風Jrは車でお休み中でしたので、そのまま寝かせておいて、妻と二人で設営開始。


我が家のサイトはシンプル。

タープテントを一つ張って、寝るのは180cm四方のドームテント。もちろん4人でこれに寝るのは狭いので、風はいつもの山テントを張って独りで睡眠です。これが一番落ち着いて寝れるんです。
新たなテント購入計画もあるんですけどね、4人でゆったり寝れるサイズのを。

で、キャンプ場到着から30分後、

風と風妻はタープの下で、ゆったりイスに座り、さわやかな秋風を感じつつ、ヱビスを飲んでくつろいでおりました。


さすがですね。

第3条 設営と撤収は短時間でサラッとクールに

ええ、

本当にクールです。(笑)


それから1時間以上経って、ぼちぼちと七輪に火をくべて、ちょうどいい感じの火加減になってきた頃でした。
妻が川遊びの娘の様子を見に行ってちょうど風が独りだったのですが、
リーダー格と副リーダー各の男性が二人でこっちに来られまして、

「風さん、こんな端っこで独りで飲んでんと、こっちで一緒に飲みましょうよ」と誘われました。

いえ、気を遣っていただかなくても・・・・と思いながら、「はい、じゃあ、そっちに行きますね」と、

七輪とビールと食材の入ったアイスボックスを順に運びます。


ごっちゃごちゃのキャンプ道具の競演がそこにありました。ああ、片づけたい・・・


ああ、あっちで静かにホルモン焼いてるほうがいいなぁ・・・と思いながら、これから行きつけの精肉店(牛を飼育されてるお店なんです)の超旨いホルモンを、この、初対面に近い人たちにふるまうことになりました。


「うわーめっちゃうまい!!」

とか、

「ミノってこんなにやわらかかったんやー」

「せんまい最高!」

とか、

まあ十分に想定内だった褒め言葉が聞こえてきます。


そりゃ知らんだろうなあ、お外で七輪でこの美味しいホルモンを焼いて食べるこの醍醐味を。 

晩飯をカレーのみで済ませようとしていた団体には・・・・^^;


で、1kg以上あったホルモンなど、みんなで旨い旨いと、夕食までに完売。


子供たちのカレーが出来ましたが、申し訳ないがシャブシャブで全く食べる気がしないので、愛想でお皿に半分だけ頂き、
文字色
あと隠し玉に持っていってた長野県しなの町の生でも食える糖度15度のトウモロコシをアテに11時ごろまで飲んでました。

マナー的に、できれば10時にはお開きにしてほしかったんですけどね。 
でも、風もたーくさん飲みまして、気が付けば風が一人でしゃべっていたような気がするようなしないような・・・・^^;


んで、妻と出発前から、

「そんなに家族数があって、まさかカレーだけってことは無いやろ~~」

「とかなんとか言いながら、みんないろいろ持ってきてはるねんって」


などと言ってましたが、



ほんまにカレーだけでした。。。。。(大量のお菓子は買いこんであったようですが・・・・)
そしてキャンプ当日。。

そもそも、自分たちだけで十分にいつも楽しんでいる風家をがなぜ、このキャンプに誘われたのかもよくわからないのですが、
どうやら、親友M君がまず誘われてて、初キャンプとなるM君はキャンプベテラン?(と思われている)風をあまり深く考えずに、「一緒に楽しもう!」という感覚で誘ったようなのでした。


なんか、やな予感はしていたんです。

だって、「晩御飯は子供たちがカレーを作ってくれるから」と言うし、「1家族につき米2合を徴収します」とかメールくるし、

そもそも、1泊2日で晩御飯カレーという時点で『風家10か条』を破っているし。。。^^;


妻と、

「なんで俺らが誘われたんやろうか。」
「ほんまに子供が作ったカレーだけで夜を過ごすのか」
「せっかくやのに、なんか炭で焼いて食べたいよなぁ・・・」
「なんか勝手に持って行って自分たちだけ食べてたらイヤらしいやろうか」

などなど、いろいろ悩みは尽きず、

熟慮した結果、小さな七輪と、ホルモンを適当に持っていくことにしました。

ホルモンだけなら、焼き肉BBQと違って、酒のあてにちょっと焼きながら・・・って感じでOKちゃうやろか?という結論です。


ああ、

楽しいキャンプでなぜこのように気を遣わねばなるまい・・・と、モヤモヤはしてたんですね。

でも、誘われた時に「行く」と答えたのも自分。もちろん娘は楽しみにしています。お友達といっぱい遊べるからね。


そして、一番の懸念は、風が団体行動ができない人間だということ。これに尽きるんですよね。。。

せっかくの休日の時間とお金をかけて遊ぶわけだから、人に合わせてつまらない時間を過ごすのはまっぴらごめんです。ただ誘ってくれたMの立場もあるってもんです。そこを崩さずに、でも自分のポリシーは守って、みんな楽しく、WinWinに過ごすにはどうすればいいか。。。ずいぶん考えました。。。(苦笑)


そして当日。キャンプ場までは1時間ほどです。チェックインが13時から。

みんなご近所さん。でも、道のりは1時間。

僕は、現地集合だと、信じて疑っておりませんでした


なのに、


まさかの、


驚愕の、、


近所のコンビニ駐車場集合。。。。



なぜに。。。(号泣)



そして、次の集合場所が、キャンプ場近くのコンビニ。。。。。

そこから現地まで車6台が連なって・・・・



いまどきどんな車にでもナビが付いてる時代、



意味が・・・  全く意味がわからないんだけどーーーっ!!



壮絶な1泊2日が幕をあけたのでした。。。
あるグループキャンプに誘われて。。

数年前に発覚した病気、実際には20年前に治療済だったのですが、なんと運悪く再燃しまして、このたびまた治療を半年間行うことになったわけです。

久々に読んだ人は??だと思いますが、まあ、風も鉄人では無かったというわけです。

治療開始から2か月、ほぼ順調で、薬の精度も高くなった今の時代、この状況なら9割くらいの確率で完治する見込みだそうです。身体はけっこうしんどいですが、がんばってあと4か月、山登りとマラソンは我慢して過ごします。


とは言え、別に普通に仕事もしていますし、家族で遊びにだって行ってます。もちろん、お酒も飲んでおります。

来年のGWにはまた雪山にテント担いで登ってることでしょう^^


で、本題。
先月になりますが、秋晴れの週末、あるグループキャンプのお誘いを受けたわけですが、

その数なんと6家族。そして風ファミリーが知ってるのはそのうち1家族のみという、超アウェーな1泊2日キャンプなのでした。


風にとってキャンプとは

自然とゆったり触れ合う時間を作る遊び
なわけですね。

山のぼらー風にとって、自然と触れ合うのは山で十分なのですが、ファミリーとなるとなかなかテントを担いで山に登るわけにはいきません
なのでファミリーキャンプというのは家族遊びの一つのツールとして使わせてもらっています。


ただ、世間のキャンパーはちょっとその感覚だけで来ているわけではなさそうですね。

まあ、すごいです。キャンプ道具の競演とでもいうんでしょうかね、あれ。

絶対にお前の自宅のキッチンより豪華やろ!!

というスペースが設けられていることがほとんどです。

机も木製(竹製?)ので、ガスコンロとそれを乗せるためだけのテーブル、調理用のテーブルが横にくっついてて、洗った食器類を乾かすアミの籠があって、それを吊るすためだけのポールが立っています。

独りに一つずつ、ゆったりすわれるキャンプイスがあり、なんとなんと、全面スクリーンで囲まれたテントの中に、それがゴチャゴチャと設置されているわけですね。

夜になれば、今から漁にでるのか?と見間違うほどのイカ釣り漁船状態のランタン。そして、意味不明な焚火

これまでそういうのを見て、たいがいに嫌気がさしてましたので、
この思いはきっちりと家族内で共有しておくべきだと、

我が家では「風家キャンプ10か条」なるものを作成して

キャンプに行く3日前よりリビングに張り出しております(笑)


一、正しいビール、おいしいお酒を持っていくこと
二、夕食は美味しいお肉料理
三、設営と撤収は短時間でサラッとクールに
四、サイト内は物が少なくいつも整然としていること
五、夜のイカ釣り漁船は禁止。照明は最低限に
六、ペット可のキャンプ場は避ける
七、ゲーム禁止
八、大量のお菓子は不要。おつまみもゆっくり調理したものを
九、カレーを作るなら二泊目以降
十、イベントや遊びにこだわらず、自然に囲まれた時間そのものを楽しむこと


という、風の独断と偏見に満ち溢れた十か条であります。


ところが、このグループキャンプは、この十か条を掲げる風家にっては、大事件だったのです。


誰が読んでるかわからないけど、 

つづく。。。
三連休はJrの初旅

あまりに天気がよさげなので、

三連休は白浜に温泉旅行することにしました。


Jrにとっては初の旅。


楽しみだな~
臨月前に家族旅行
予定日が8月20日ですので、ぼちぼち臨月となります。


なので、その前に、まだ梅雨明けじゃないかもしれないけど、

この海の日の三連休に、最後の家族旅行を済ませておこうということになりまして、


大きなお腹の妻と、小学校1年生の娘を連れて、鳥取県へと行きました。


初日は大山へ。

森の国というアスレチックやらなんやらあるところです。


蚊に喰われながらアスレチックをやって、ハイジばりのでかいブランコに揺られ、

午後からはシャワークライミング体験という、要は山の小川を水遊びしながら登っていくようなプランを実に一人3500円という法外な値段を支払って遊び、

朝5時に出発して運転し続けて娘と遊び続けた父は、体力切れ、

くたくたになって、

宿についてご飯を食べたら、19:30に就寝。。。 まだ外が若干明るかった気がします。。。^^;

良く覚えてませんが、千年灸を背中につけたまま寝ちゃったそうです(笑)



そして翌朝は鳥取砂丘海岸に場所を移して、海水浴。


山じゃないので写真すら撮らない風。。


天気予報が元から悪かったためか、ガラスキ、

でも天気も良く、風も心地よく吹き、

タープテントも飛ばされず、

この日の正午くらいに合流した妻の友達家族とともに泳いで泳いで、


まっくろになってしまいました。。


当然、娘は3日間超ハイテンション


お腹の大きな妻も、ボンボンベッドで寝そべったり、膝まで海に浸かったり、スイカ割りにはきちんと参加したりと、

楽しんでいるもようでした。



ああ、




山登りがしてぇ~なぁ~~~~~~




と、3日間思いながら過ごしたのは内緒ですが・・・・・




しかしこの旅行で、特筆すべき点が、風の選んだ宿の対価のこと。



初日の大山は、ペンション?ロッジ?ってな感じの宿でして、

部屋には洗面所とテレビ冷蔵庫が付いた和室。バストイレは無し。

食事はまあまあ美味しい。ただ、腹いっぱい食えます。当然食堂でいただきます。

館内はとても清潔で、ご夫婦二人で経営されてるので過剰なサービスはありませんが、

愛想は良く、気持ちいい宿でした。

で、一泊二食で、5800円。 海の日の三連休のハイシーズンだということを考慮すると余計に凄い値段です。


ショウワコーポレーション大山コテージ



次に2泊目。


残念ながら海岸沿いにある民宿は取れず、車で10分ほど走った賀露港という大きな漁港の民宿街に取りました。


ここが一泊二食で8400円。豪華で新鮮な海鮮料理でした。食べきれないほどの

子どもは「食事要りません」としておいたので、3150円でした。

なのに、いろいろと好意でご用意していただき、別に追加料金も無く、とても感じのいいお宿でした。

渡部旅館(注…音が出ます、、)


大人二人と子供一人の2泊3日の旅行、交通費+宿代+遊び代


¥50,000までで抑えました^^v
混浴温泉で、事故?故意?

平湯温泉に3日間いましたので、毎日いろんなところで温泉三昧していました。

初日に訪れたのが、新穂高温泉の佳留萱山荘温泉。どでかい野天風呂です。本当に池みたいな風呂です。

そしてここは混浴です。

もちろんバスタオルOKなので、女性客もけっこういます。
この日は男性20名くらい、女性は5名くらいだったでしょうか。
あまりに大きな風呂なので、これくらいはガラスキの範囲です。

で、顔もスタイルも美しいYさんは男性の目を気にしてバスタオルではなく、海とかで着替え用の首からすっぽりかぶるタオル?みたいのを着用。
これを胸の上で留めて入ってました。子どもは適当^^;

他の女性客は普通のバスタオルを巻いてます。ちょっと薄手のタオルだと、立ち上がったときにベタッと身体にまとわりつき、おしりの形なんか思いっきり映ります。。。が、開放的で気持ちいいこの温泉ではあまり気になりません。

3人で楽しく入っておりますと、少し離れたところに、
タオル無しで入ってる女性が・・・・


これは、

事故?

酔っ払い?

罰ゲーム?

そういう趣味?
 

よくわかりませんが、年の頃なら30代半ばくらいのとってもふくよかな女性がおっぱいを放り出して普通に入ってるではありませんか・・・・

これにはYさんも目が点に・・

「なんやろうなあ・・・・」とYさんと話しておりましたが、

「でもさ、あれだけどうどうとして、それもあの乳牛みたいな体系だと・・・ムラムラもせんわなぁ(笑)」

「そらそうやなあ~ 女でもそう思うもん。でもさ、ほら、あそこにいる女のひと(カップルで来てる。年齢は30代後半?)が裸で入ってたらムラムラする?」
と聞かれます。

歳はそこそこいってますが、細くて美しい方です。

「うん。する(笑)」

「なるほどな~」

とかなんとか言いながら、のぼせてきたのでお風呂からあがりました。

先に脱衣所から出て、Yさんと娘を一服しながら待っておりますと、前でのカップルが出てきました。

風がタバコ吸ってる前に停めてあった車だったようで、荷物を後ろに積みながら、しゃべってます。

そこにYさんと娘も出てきました。

車に乗って、「あ~~~さいこぉーーーー!きもちよかったぁーーー!」なんて言いながらキャンプ場へと帰ります。


Y「それにしてもすごかったね、あの女の人。なんやろうな~ 酔ってるんかな~」

風「ああ、チチウシ?」

Y「そうそう、チチウシ(笑)」

風「うん。。俺も全国各地でこういう山奥の混浴は入ったことあるけど、あんなん初めてやな^^;」

Y「へ~~ あ、そうそう、さっき一緒のタイミングで上がったカップルいたやん、」

風「うん」

Y「脱衣所でさ、屋根越しに男の人としゃべらはんねん。「ゆうちゃん、ちょっとバスタオル脱水するから待っててね~~~♪」とか。めっちゃラブラブっぽかった」

風「へ~~~」

Y「そこそこ歳いってるけど、新婚かなあ・・ なんかいい感じやなあ、男前とべっぴんやし

風「あのな・・・実はさっきタバコ吸ってるときに二人の会話きこえてん」

Y「うん」

風「車に荷物積みながらな、


  男「どこかにご飯でも行こうよ」

  女「そうね、お腹すいたね」

  男「高山まで出る?」

  女「遠くない?大丈夫?」

  (二人の車は諏訪ナンバー。高山は反対方向)

  男「大丈夫大丈夫。飛騨牛とか食べようよ」

  女「遅くなっても大丈夫なの?奥さんに怒られるよ?」



とても上品でさわやかなカップルでしたが、

普通に不倫カップルでした(爆)



以上、混浴こぼれ話^^

してきました。久々に。。



はい、

夏のボーナス終了



・・・・・


P6032141-1.jpg
十津川

あほみたいにわらびが採れました。。。


あく抜きせんとあかんみたい。。 めんどっち・・^^;



今回は風の唯一と言える親友、Uくんのご家族と車2台連ねて十津川村へ。

婚約者Yさんと娘と一緒に行きました。

前風嫁のこともよく知ってるUくんとそのご家族。父母も。みんな快く風の新しい家族を受け入れてくれました。


それにしても、娘は年の近い子供たちと一緒だとまあ楽しそうに遊ぶこと。

わがままを言わなくなるのがとても不思議なものです。


子供という生き物をあまり知らない風、

勉強になります・・・・(汗)
がっつり気温が下がって大雪
ということは、

スキー場はパウダー天国です。


今晩より出発して、白馬五竜に行ってきます^^



一応山登り装備も持っていくけど、今回はあまりに天候が荒れてて無理かな・・・・

もし登れるとしたら三連休最終の日曜日。

もし朝からなんとか晴れればですが、小遠見山まで登って厳冬の鹿島槍、五竜の偉大な岩壁を撮ってきたいと思います。

運が良ければ・・・ね^^;


P3201513.jpg

これは去年3月に行った時の写真。この日は黄砂が強烈で、いまいちでしたから・・・・


今年は雪も多いし寒いので、写真的にはいいはずなんだがなぁ~~
青森!! vol.5

アップし忘れてました。


奥入瀬渓流です^^


PA101711.jpg
青森!! vol.4
PA091706.jpg

そして初日の夜に海鮮居酒屋で食べた思い出深い料理がこれ。


なんだと思います?


めちゃ旨かったです。



これはなんと、




「フジツボ」




食べれるものだとは思っていませんでした^^;
青森!! vol.3
PA091702.jpg

いい写真だ。(笑)

東北の紅葉は、「足並みがそろってる」という感じ。

面で真っ赤になるんだね。北アルプスはいろんな色がごちゃっと色づく(それはそれで綺麗)感じだけど。

青森!! vol.2
PA091701.jpg

同じく、八甲田山の紅葉。

朱色の絵具をブチまいたかのよう。
青森!! vol.1


八甲田山山腹の紅葉と奥に岩木山。

記事はもう適当にしておきましょう。しばらくは写真をお楽しみください。。^^
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