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選挙も終わりました
4年前は小泉フィーバーに沸き、今回は政権が変わる、歴史が変わると沸き、

どちらにしろ、

沸くのが好きな、目に見えた部分だけの情報にあっさり流されやすい国民・・・

と、どうしても選挙結果をハスから見てしまうのは僕だけでしょうか^^;


どっちにしろ、高速道路は利用者負担でいいと思うんだけどな。。
道路特定財源も無くすというのだから、高速道路の維持管理費(けっこう膨大な額です)は、車に乗らない人の税金からも支払われることに。。

電車通勤する人の定期代を、電車が走ってないような田舎の人が払ってるのと同じような・・・・^^;


まあ、自分の選挙区においては、自民の候補が個人的に好きじゃなかったし、他にもパッとした人がいなかったので消去法で民主候補に入れましたが、比例は少し考えさせていただきました。


これから先、鳩山さんが総理になって、民主党から続々と大臣や副大臣・政務次官などが選出され、
各省庁のテコ入れを行い、
また、財政や外交、防衛問題など、新しい情報が目白押しになることでしょう。

そして、

当然、うまく行かないことがどんどん出てくるわけだ。こりゃ当たり前。初めて政権を担うんだから、いきなり理想的な答えを用意できるなんてことはない。

日本選手権でぶっちぎり優勝した若い選手が世界大会に選出されて出場したけど散々な結果だったなんてことがよくあるけど、それと同じかと。
その選手はその後世界を舞台に戦って、負けても負けても努力して、経験を積んで、いつしか世界と互角に戦える選手に育つ。
民主党も同じことじゃないかな。
本当に変えたいのなら、選択したという行為ともうひとつ、熟す時まで待つという行為も、絶対に必要になると思います。

しかしながら、情報に流されるのが大好きな日本人は、その待つという行為を許さない気がする。


」をしているアナタ。
ある日、珍しくアナタが「奥様」より早く帰宅したとします。
アナタは「たまには」と思い、奥様が普段帰宅後にしてる家事、要するに「」を綺麗にしようと思いました。洗濯物を取り込んで畳んでタンスにしまい、テーブルに出たままの新聞や広告を片付け、台所を綺麗にしている時、アナタの奥様が帰ってきました。
奥様は家に入るやいなや開口一番、あなたに大きな声で言いました。
「ちょっとぉーー!その布巾は使わないでよ!!(`´メ)」
・・・いきなり怒られてしまいました。


同じような年代の夫婦がすむAさん宅。
上に書いたアナタの「ある日」と全く同じように、Aさんはたまに早く帰ったので、洗濯物を取り込んで畳んでタンスにしまい、テーブルに出たままの新聞や広告を片付け、台所を綺麗にしている時、Aさんの奥様が帰ってきました。
奥様は、
「あら?今日は早かったのね?え、部屋片付けてくれた?洗濯物もしてくれたの!ありがとう・・・・^^」
そして、
「ありがとう」の言葉の後、
「やってくれて嬉しいけど、実はこれ食器を拭く布巾じゃないの。次からはこっちの布巾で拭いてね^^」
と言われました。

アナタとAさん、男性でも当然家事はしなければならないし、普通にするつもりではいてます。
しかし、この奥様の違いにより夫の行いに今後どのように差が付くでしょうか

随分些細なことと比較してますが・・・(笑)、

当然政治は国家を動かすものだからそんな些細な話とは比べられないのもわかりますが、

上にあげた例、この場合は、夫とは政権与党のことで、奥様とは野党とメディア。そして家が国民。もちろん夫と妻の立場を入れ替えてくださっても同じ事です。

国民にとってどちらが幸せか。


なんかそんな風に考えてしまうのです。


せっかく変わったのだから、せっかく約2/3という大多数の有権者が選んだのだから、
じっくりといい仕事をしてもらいたいものです。

また、野党になった自民は、以前の民主がやってきたみたいに、批判を連発することだけで政権奪回に向かって欲しくないな。
民主をしっかり後方支援し、「さすが長年政権を担ってきた自民党だ」と言われる野党になって欲しい。そうすればいつか国民はまた自民に政権を任せたいと思う時代が来るかもしれない。


さて、

マニュフェスト目玉となった一つ、『子ども手当』は、子どもがいない世帯の負担増を生むんだそうです。



早く・・・作ろっと・・・・(笑)
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世陸 終了~~
今週はアホみたいに忙しく、今朝、ついに首を寝違えてしまいました。

出勤後、「アンメルツか何か、ない?」と、大好きな美人同僚Kさんにメールしてみますと、
「湿布ならあげるから、おいで」

張ってくれるのかな・・・?と期待に胸をふくらませて行ってみました。

K「よく寝違えるなぁ、寝る体勢悪い?」

風「いやぁ~ 寝てるときのことは覚えてないけど、月に1回くらいはこうなる」

K「はい、湿布。自分で張れる?」

風「無理。」

K「なんでよ、首やんか」

風「あのね、首を寝違えたと思ってるけど、これって実は肩胛骨の辺りが原因なんやってさ」

K「ふ~ん。じゃあ、自分の課に戻って誰かに張ってもらい

風「Kさん、張ってくれへんの?」

K「当たり前やんか!」


なんていう甘い(どこが?)会話をしまして、また怒濤のように貯まってる仕事メールを一つずつ処理しておりました。
さすがKさんからもらった湿布。よく効きます(笑)


お久しぶりでございます。

相変わらず、こういうたぐいの些細ではあるけどほんわかした瞬間が好き@愛情に飢えたオトコ風でございます(笑)。


世界陸上も終わり、やっと素眠不足から解放はされましたが、寂しい気持ちもありますね。
2年前は長居競技場に足繁く通い、あの感動を目の前で味わえたことにより、テレビ観戦となった今回も今まで以上に世界陸上に思い入れが出てきたように思います。
ボルト。
異次元の走りという報道等の文字では物足りない記録でした。

スプリンターという漫画をご存じでしょうか。100m走は、いかに神の領域に近づけるか。そんなテーマに基づいて数々の天才ランナー達が文字通り命を賭けて走る、そんな漫画でした。
でも、あれって9秒台=神の領域 という設定でした。
どうするんだ、9秒5台って。。。

でも、まだまだいるんでしょうね。彼のような逸材は世界を探せばゴロゴロと。。。

これからの時代は、
速いヤツが努力して世界一になる 
というより、
とんでもない逸材を持ったヤツを探してきて走り方を教える
ということにでもなるのでしょうか。
これが現実なのかなぁ。。。まあ、そうなんだろうなぁ・・・・と、ちょっと寂しい気持ちさえ持ってしまいます。。


村上選手、頑張りましたね~~~

何より、予選の83mはびっくりしました。あれでメダル争いに加わるだろうとは思っていました。
強豪選手が軒並み崩れていったのは何ででしょう。風が合わなかったと言ってる人も多いようでしたが、実際のところどうなんだろう。
事実、村上選手の決勝での記録は2年前の大阪と比較すると8位に相当する記録。それが銅メダルですから、運も味方につけたと言っても過言ではありませんね。
まあ、それでも入賞できる実力があるということは、メダルを狙える位置にいるということですから、
室伏に次ぐ投擲界の先導者になって欲しいです。

マラソン。尾崎選手、おめでとう。

でも風は、加納ちゃんに頑張ってほしかった!(笑)

ええ、どうせ私は

顔優先で応援してますよ(爆)
加納1


加納ちゃん可愛い。小柄で、なんかマラソンランナーっぽくないちょっとふっくらした顔。

しかし、実際はきっちり絞って体を作ってるアスリートです。
体重は40kg無いだろうね。
加納2



8位入賞。これは立派です。報道では銀メダルの尾崎さん一色でしたが、僕は加納ちゃんしか見てませんでしたよ!(笑)


あと、アリソン・フェリックスの3連覇。北京で負けただけに、今回のアリソンの優勝は妙に嬉しかった。
あまりに嬉しくて、朝の4時半くらいに陸上部時代のつれに電話したらすごく怒られた(汗)


次の世界陸上は2011年に韓国の大邱で開催されます。オリンピック前年ということでレベルはさらに上がります。

3泊か4泊で、行くつもりしてます^^;
『記録無し』

引き続き、世界陸上ネタです。

イシンバエワ

イナイイナイばぁ~ してるわけではありません


女王イシンバエワ まさかの記録無しで破れる波乱

なんて見出しがヤホーのトップニュースでも出ていましたのでみなさんも目にしたかと思います。

女王がダメだったからか、今大会の女子棒高跳びでは記録的にも低調に終わっちゃいました。
風が高校時代の現役ならメダル争いに食い込めるくらい低調でした(笑)

フィールド種目では(跳躍・投擲)、度々目にする「記録無し」

高跳び系なら最初の高さを3本落としたら記録無し。
幅跳びや三段跳びなら3本ファールで記録無し。
投擲にもファールがあります。

でも、棒高跳びはとにかくこの「記録無し」が続出する種目です。

風も現役時代は3試合に1回は記録無しだったように思います。
当然、いつでも跳べてるような高さから試技を行うわけですが、棒高跳びは体調が良ければ跳べるとは限らないのです。
助走、踏切位置、踏切姿勢、ポールの固さ(種類)、空中動作、
いろんな条件が全て合致して、やっと跳躍になるんです。

棒を使わない走り高跳びとの大きな違いはここです。

走り高跳びなら、その条件のどれかが少し狂ったところで、跳び出すことは可能ですし、バーが低ければヘンテコな跳躍でもクリアできちゃいます。

ところが棒高跳びはどれかが狂うとバーをクリアする動作にさえ持っていけない。

なので、それを修正できな場合、「記録が低調」という結果より「記録無し」に終わってしまうことが多いのです。


今回のイシンバエワ。

1.どう見ても助走後半のスピードが足りなかった。

2.踏切位置が合っていない。

この二つを最後まで修正出来ずに終わっちゃいました。
故障の影響とかいろいろ報じられてますが、残念な結果でした。。


イシンバエワ。

練習できてませんでしたね。

体つきが、少し、オンナでした。微妙なニュアンスだけど、男勝りなあの鍛え抜かれた身体にいまいち迫力を感じなかった。追い込めてなかったのでしょう。

でも、


目に涙をためた悔しそうな表情のイシンバエワ。



キュンときたの、僕だけでしょうか(爆)



串カツ

と言えば、新世界。 だ○ま・や○かつ・て○ぐ 等々、名店がずらりと連なってます。


食べたことのない人でも、最近はよくTVでも紹介されるのでご存じの方が多いと思います。

「串カツ1丁」と注文すれば、

牛串が3本出てきたり、有名な「ソースは二度漬け禁止」というのも独特な文化です。

また、衣にも特徴があって、これは食べた人しかわかんないのだけれど、少し甘めの衣で、ラードやヘッドでカラッと揚げる、これが新世界の串カツです。


風の友達に以前新世界の某店で働いてたのがいまして、彼に簡単な衣のレシピを教えてもらったことがあります。

それ以来、我が家のホームパーティの定番となりました。

揚げながら食べたら旨いんですよね~^^


もちろん、ラードで揚げます。一斗缶で買ってます(笑)

二度漬け禁止のソースも、ちゃんと作ります。どぼんっと漬けても辛くない、絶妙な調合が必要です。


以前、我が家でバド仲間と食べていた時のこと。

同じ住宅街に住む近所のおばさんも来られてたのですが、

「風くん、この串カツさ、いっぺん自治会の祭りで出店してみーへん??」

なんて持ちかけられました。
おばさん、ただいま役員で、祭り実行委員会の担当になってるらしく、マンネリしてきた模擬店に目玉を作りたかったそうです。

「おお!おもしろそうやな!」

と、話はトントン拍子に進みました。

ほんとに、遊びのことになるとどんどん話が進む(笑)


結局いろいろ相談したところ、約5時間の間に、1000本の串を売ることになりました。
2本で1人前、100円。
なんとこれで全ての経費を差し引いて約1万円のもうけが出ます。当然、打ち上げで綺麗さっぱり使ってしまいますが(笑)

しかし、

本当に模擬店の目玉になっているようで、今年は前売りの金券の売れ行きが異様に良いんだそうです。
「絶対に行列になるで!よろしくね!」by役員のおばさん
ということで、揚げる本数を200本追加。。味ももう一ひねり、改良していきたいところです。

それにしても、シュミレーションすると、どう考えてもスタッフが足りません。
揚げる人、下ごしらえ、売り子、調整役、

ということで、

我々(風・風嫁・バドの友人夫婦)は裏方に撤するとして、
売り子を風ネットワークを駆使して(笑)、若いおねーちゃんに頼むことにしました。

19歳のかわいくて明るい女の子が二人、お手伝いしてくれることになりました。

この二人、本当に可愛いし、ムネは小ぶりだけど小柄で、細くて、さわやかで、笑顔が抜群です。


なんだかもう、


串の味なんてどうでも良くなってきました(爆)



ご希望の方には、日時と場所をお教えします。あまり来て欲しくない気もするけど(爆)
簡易ツェルト
以前にもいろいろ書きましたが、北海道大雪山系での大量遭難死事故。

その時の概要が随分明らかになってきました。


驚くようなことも。。


ガイド3名を含む18名の団体登山で、途中山小屋無し。無人の避難小屋に泊まる行程で進められました。

なのに、テントを一張りしか遂行していなかった模様。

次々とパーティの足が止まっていく最中、
下山を敢行したガイドがそのテントを持って行った。
最初に足が止まった女性。この女性は雨で増水した沢を渡る時、転倒してずぶ濡れになり、体が一気に冷えて低体温症となり、最初の犠牲者になった。
この時に一人のガイドが付き添っていたが、簡易ツェルトしかなかったため十分な暖を取ることができず、ガイドまでが命を落としてしまう。

次に進めなくなった4名。この時に付き添ったガイドもツェルトしかもっておらず、当然4名も入ることができないため、知ってか知らずか、1kmほど先に進み、登山道整備の人たちがデポしてるテントを拝借して戻ってくる。
これでなんとか二人は命を取り留めたが、残る二人は手遅れだったとのこと。

報道されてる事実の詳細は他にもいろいろあるけれど、まあ、概要はこんな感じ。。


簡易ツェルトはだいたいが定員二名。それも、テントのように張るには2本のしっかりしたポールやストック、それと数本のロープが必要になります。要は1枚の布を、棒と紐を使ってテントもどきにする使い方か、布そのものを被り寒さをしのぐためのもの、それがツェルトです。

使用したことのある人はわかると思いますが、居住性は皆無です。体を濡らさないようにするのと、少しでも風をしのぐための、緊急用の道具と思ってもらえばいいと思います。

一方、テントは、防水が効いていて、二重構造になってたりして中はそこそこ温かく保てます。
形もドーム型が主流なので、室内空間もそこそこ確保できる。
風が愛用してるエアライズ2でも、寝れば二人でちょうどのサイズでも、座っていれば4人入れます。
現に、GWにテント内で3人で鍋しました。(入口は全開でしたけど)

山小屋の無い、長大なルートを要する大雪山系の縦走ルート。
いざというときに全員が入れるテントを用意するのは当然のことじゃないかな?

緊急時にはツェルトでその代用とするつもりだったのかもしれませんが、
ツェルトで気温0℃近いところでビバークするのって、
きちんと防寒訓練を積んだ登山家のすることです。寒さにはある程度強い僕だって、そんなのはごめんです

15人のツアー客に対して、全員が入れる容量のテントと食料(非常食含む)をガイドが持たなければならないとしたら、その重量は相当な重さになります。30kgなんて軽く超えるでしょう。
60歳以上の小屋泊しかしたことの無い客、どうせ持てる重さは10kgがいいところ。そんな人たちを大勢連れてくことでそれを商売にしてるのなら、それくらいの荷物を背負うのは当然のことじゃないかな。

山道具を過信してはいけない。
小屋泊しかしたことのなり人達に、緊急時にツェルトで寝かせて事なきを得るつもりでいたなんて、
確実に過失致死だと、風は思います。
最低限の準備さえ出来ていない。最低限の準備さえも背負うことが出来ないガイドが、大勢の中高年を連れて行っていいと思ってるのか。
また、そんなガイドに連れられないことには山に行けないような登山客が多すぎやしないか。


その最低限の準備を整えることが、どうしても無理なら、


行くな。


死にたくないなら。


9”58

ん~~~~~ コメント不能だ(苦笑)

ありえない。

もう「10秒の壁」なんて言葉は死語になっちゃうのでしょうか。


風が小学校5年の時。阪神が21年ぶりに日本一に輝いたあの年に行われた、ロサンゼルスオリンピックで、
カールルイスが9”99というタイムで優勝しました。

未だに映像で見てもその後半追い上げ型のレースには感動するのですが、

もし、今回のボルトとあの時のルイスが一緒に走っていれば、なんと5m以上の差がつくことになる。。

さらに言えば、今回の決勝レースで9”99といえば6位に相当するタイム。

進化してるんだね~~~


9”58か。。。。


一気に行き過ぎやってそれは。。。。^^;
8月15日開幕 世界陸上ベルリン大会

大阪で行われてから2年。

あの時は長居陸上競技場に足繁く通いました。チケット代や交通費も含めてかなりの出費となったわけですが・・・

今年はベルリン。

たいして興味がないという人が大方だと思いますが・・^^;

陸上オタク@風が、また、追々注目選手なぞ紹介していきたいと思います。



とりあえずは、陸上の花形種目。男子100m

開幕の日からいきなり予選が始まります。


男子では、3人のA標準(10”21)突破者が登場します。

塚原・江里口・木村

中でも、塚原と江里口は10”0台を6月に出しており、期待大です。


どの程度期待できるか。。。


塚原はやはりエースです。彼にはなんていうか、動物的な?何かをやらかしてくれそうな雰囲気があるんですよね。

是非、暁の超特急吉岡隆徳の1932年ロンドンオリンピックで6位となった、それ以来の100mファイナリストを目指して欲しいですね。

その塚原より自己ベストが0.02秒速い江里口君。早稲田大3年生。
彼も確実に調子を上げてますが、やはりレベル的には塚原より1ランク下か。。
きっちりレースができれば準決勝までは進めるハズ。あと、4×100mリレーでも1走を努めると思うけど、こっちではメダルを狙いにいってほしいです。

最後に、風の同郷(同じ小学校・中学校出身)の木村慎太郎君。

彼はとりあえず1次予選突破。これを願ってなりません。


男子100mは、1次予選・2次予選・準決勝・決勝と、4レースあります。

1次予選は15日(土)の午後6時50分からで、TBSでライブ中継されます。織田裕二がもったいぶってうるさいと思うけど

おうちにおられる方は、是非、見てあげてくださいね。


ボルトとゲイの対決も大注目です。

おそらく一緒に走るのは準決勝以降になると思いますが、どんな大会でも「ライバル対決」とか「因縁の対決」なんていうので盛り上がりますよね。

今大会、最大で最高の対決のひとつです。

このあたりも、楽しんでみてください^^



注・・・・普段は紹介のために写真をアップしたりしますが、今回は男子はむさくるしいので女性アスリートのみ画像掲載とさせていただきます(笑)
考えよう、アルプス登山
 
それにしても気象庁さん。

今日の天気予報、


「北の風 くもり 昼過ぎ から 晴れ 所により 昼前 雨」


わからないのならわからないと言えよ!(笑)



まあ、それはおいといて・・・

先日にも書いた、昨今の北アルプス事情について。

耳の痛い人ほどちゃんと読んでください(笑)


いや、別に中高年の登山ブームを批判するつもりもないし、楽しく登ってる人に文句をつけようと言うのでもありません。

基本的に風は山は誰にでも楽しく登って欲しいと思っています。それくらい山は魅力的で美しくて、もっといろんな人にあの感動を味わって欲しいと思ってるんです。

現に、風は将来的にそれをサポートできる職に就きたいと思ってますし、その準備も小さな事からですが始めています。


太郎平を往復したに過ぎなかった今回の山行。

わずか二日間の間に見た中高年の10人以上で構成された団体さんの数。ツアーも含めて。

なんと、15

15ですよ、あの雨の中、ひとつの小屋へ向かう道中だけで。


それほど中高年(ここでは60歳以上という概念で話ししてます)の登山者が多い時代です。


当然、テント場にはほとんどこういう人はいません。単独か少数パーティ、多くても6,7人パーティが二張りに分けて張ってるくらいです。

必然的に、150名定員の太郎平山荘の中は、その大多数が中高年の団体さんの固まりがいくつかあると、そうなっちゃうわけですね。


8/7金曜日。我々は前日からの大雨に、翌朝の天気を期待しながら起床しましたが、残念ながら朝からもシトシトとふる雨。ときおり本降りになったり、小雨になったりを繰り返しています。

小雨のタイミングを突いて撤収し、ずぶぬれになった装備をパッキングし、なんとか小屋へと移動しました。

軒先のベンチで朝食タイムしてると、朝一番で薬師岳山荘より縦走してきたパーティが続々と到着します。

その中に30人超の中高年のツアー

これからさらに7時間近く歩く黒部五郎小屋へ行くとのこと。

狭い軒先のベンチとテーブル、当然、彼らが休憩でくつろぐスペースなどありません。

でも、我先にテーブルや椅子にザックを置き、行動食を食べたり飲んだり、いろいろしています。
わずか4テーブルしかない軒先の休憩スペースは一瞬にしてびしょ濡れに・・・

一人が私たちに声をかけてきました。

「これからどちらですか?」

「雲の平の予定ですが、たぶん、行かずに下山します」

「どうして?」

「雨だから。下りて温泉に行きます^^;」

「ふ~ん・・・・・・・」


解せない様子でした。


「天気はどうなるんですかね~」

「今日は午後からさらに強く降りますよ。明日もややこしいです。明後日なら少しくらい晴れ間が出るんじゃないかな?」

「へぇ・・・・・・、じゃ、温泉に行く方がいいかもね」

「ですね」

「でもね~ ツアーだから・・・・」


と、こんな会話していたのですが、

こうしてしゃべってるおばさんは、まだいいんです。元気だし、こうやって外の登山客から情報を仕入れようとする姿勢があるから。

中には唇を紫色にして青ざめた女性もいます。この人がこの雨の中、北アルプスの稜線をあと7時間歩くことに何の意味があるのか、真剣に考えてしまいます。

もしこの人が歩けなくなったらどうするつもりなんだろうか。
ガイドリーダーとおぼしき男は60歳は軽く超えた小柄でよくしゃべるおじさん。
サブガイドはたぶん3人か。

一人が歩けなくなるということは、その他の人もそういう状況にかなり近づいているということ
歩けなくなった人に対応するのに一人。 一気に10人近くの足が止まったらどうするつもりなんだろうか。

ガイドツアーじゃない中高年の団体にしてもそう。

あなた達は山岳部でも山岳会でも無い。何かの時にお互いでフォローしあう訓練を積んでいないのです。

日本人気質で、団体だと気が大きくなる。でも、しんどくてもしんどいと言いにくいし、みなさんに迷惑をかけてはいけない


そんな心境が今までどれだけの事故を起こしてきたか、どうして学習されないんだろう。


ここを読んでる登山をする人もそれなりにいると思います。

どうか、風の推奨するスタイルを取り入れてもらえないでしょうか。

別に、単独で登れとか3人までにしろとか言ってるわけじゃありません。


まず、10人近くになる団体登山となる場合。

その中で少数グループを組んでください。

10人なら、 4・3・3 とか。

各グループに信頼できるリーダーを一人ずつ入れること。

素人10人を束ねるリーダーなんて、いません。島崎三歩でも無理です。

一人に何かあった場合、それはその後リーダー不在を意味します。そうなれば、全員下山しなければなりません。しんどい人はそれを避けたいと無理します。足が止まった時には手遅れです。

また、10人で行くのにその中に3人も信頼できるリーダーを擁せない場合、
経験・実力が上から数えて3人目の人が、「ここならリーダーとして行っても大丈夫」という山とルートを選びます。
そこが、そのパーティが行くことのできる最高値の山行となります。

そしてもう一つ大事なこと。
10人全員で一緒に歩かないこと。それと、無線を持つこと

10人以上が一緒に歩くということは、そもそも誰かがどんな形であれ無理をしています。
歩くペース、休憩のタイミング、
これは体力を温存するのに非常に事なことです。
それを守るために、

登山口解散、山小屋集合

として、各グループの状況は無線で連絡をとりあえばいいし、

何かがあればグループ毎で別行動をとればいい。手前の小屋でストップして泊まりますとか、
けが人が出たので引き返しますとか、
そこに信頼できるリーダーが一人いるんだから、グループ行動がとれるはず。


わかっていただけますでしょうか、意図が。

要するに、連れられ登山してる人が多すぎなんです。

自分で行ける人が、せめて3人に1人でもいれば、もっと身の丈に合った山行になるはずです。

花の名前はやたらとよく知ってるけど、天気図は全く読めない。地図もうろ覚え。装備はあるけど使いこなせていない。
体力やバランス感覚も乏しい。

そんな人たちが何十人もいて、怖くないですか? 

僕は経験者として、同行したくないです。何かあれば責任の所在が経験豊富な人間に向きますから


長々と書きましたが、団体パーティはこれからも増えると思います。それだけの需要があるんだから、供給する側も出てくるでしょう。

だからこそ、


団体パーティは少数グループ制に!


これを是非考えて欲しいです。 
「やーめたっ」2009夏山行。。

いや~~ あんなに大嘘つきだとは思いませんでした。週間予報。。

晴れマークが出そろってた先週末、見事に毎日雨に降られた北アルプス北西部。

劔岳ブームであちらに訪れてた登山客もげんなりさせられたことでしょう。。

槍穂高のある北ア南部も、晴れ間がのぞくことはあったものの、かなりジメジメした雨模様の毎日となったようです。


8/6、

薬師岳の登山口として有名な折立登山口。立山ICから有峰有料道路を経て1時間強で到着します。

車がいっぱい。

もう8時半を回っていましたので、朝一番に太郎平を出発して下山した人がそろそろおりてくるハズ。。と、
空きスペースができるのを待ちます。

と、予想通り、10分後にはバッチリ停めれました。


水を補給して、9時、のんびり登り始めます。

今回は難しいルートが無いので、多少重くてもいいだろうと、ご飯系を充実させました。
だから、積雪期並の重量を背負ってます^^;

妻はテント泊山行が久しぶりなので、15kgほどにしてあげました。マットやサンダルなど、かさばるけど軽いものを持たせるようにして。ああ、優しい夫。(笑)


このときは良い天気でした。炎天下の中、汗をかきながら登ること1時間40分。

三角点とやらに到着。ココで初めて視界が開けます。

薬師岳がド~~~ンッと・・・・

雲の中に。。。^^;


この頃から上空には分厚い雲が覆いだし、天候が下り坂だということを物語っています。
天気予報は良かったんだけど?


太郎平山荘まで、標準タイムで5時間。

ここは4時間半(休憩含む)で到着しました。標準タイムは休憩時間なしの設定なので、今回もまあまあ良いタイムで登れています。

最近、この重い装備で歩いても、標準タイムの2/3~3/4で歩けるようになりました。

テント泊を始めた6,7年前、この重さに慣れず、標準タイム以上にかかってましたから、慣れなのか体力がついたのか、随分安定して歩けるようになったことを実感していました。

というわけで、小屋に到着したらとりあえずビール。テント場まではあと20分歩かなければならないけど、とりあえずビールははずせません(笑)


着いたときは、かろうじて雲の平の台地とその向こうに鷲羽岳が見え隠れしておりました。(しょぼいですが写真は明日にでも掲載します。。)
薬師や黒部五郎、水晶なんかは完全に雲の中。

そのうちガスが濃くなり、目の前の雲の平さえも隠れてきましたので、ボチボチテント場へ移動します。


が・・・


テント場への道中、パラパラと降ってきまして・・・

5分後、

豪雨。。。。


テントを張るに張れません。


だって、こんな中、テントを広げて荷物を中に入れると、いろんなものがずぶぬれになってしまいます。

管理小屋が近くにありましたので、受付がてら雨宿りさせてもらおうと行きますと、

「ただいまトイレ清掃につき外しております。もうしばらくお待ちください」

おいっ(ーーメ)


またこの小屋、軒下が無いんだな、これが。。。


仕方がないので、強引に張ることに。
この頃には、下界ではゲリラ豪雨と言われるような振り方で、
テント場が川になってました(笑)


張って、とりあえず妻を中に入れて、荷物を整理させます。

風は外で小さな折りたたみ傘を差してたたずんでタバコ。。^^;

狭いので、二人が入って荷物を広げることはできません。


雨で段取りが悪いテント内。。 テントの下にも水がどんどん流れこんでは溜まり、テントの床がウォーターベッド状態。ちゃぷんちゃぷん(笑)


まあ、夕立ならそのうちやむでしょう。


という観測も見事に外れ、雨は翌朝になっても降り続くこととなりました。


夕食はキムチ鍋。


おいしくて食べ過ぎて、夜中に若干お腹がゆるくなってしまいまいたが・・^^;


朝から雨の中の撤収。 もう最悪。


ザック、どう考えても昨日より5kgくらい重い気がします(ToT)


小屋に行き、まずは天気図をもらいます。


「やっぱ台風8号の影響でかなり湿った空気が入ってきてるんかなあ。。それにしてもこれは酷いよな・・・」と話しながら天気図を見ますと、


なんですかコレ。。


太平洋高気圧が座ってるはずの位置に熱帯低気圧(のちの台風9号)がいらっしゃるではありませんか^^


これでは向こう4,5日は晴れ間が広がる可能性など、無いに等しい。。。

南と西に台風があるんですからね。。。


ってことで、

風「下りるか」

嫁「せやな。なんか、萎えたわ」

風「ええの?高天原温泉」

嫁「ええ、ええ、キライやねん。雨の中歩くの

風「気が合うなあ。俺もキライやねん、雨

嫁「下りてどっかいく?」

風「奥飛騨の温泉に行って民宿泊でもしてくつろぐか」

嫁「ほな、はよ下りよ・・・・」


いや~~~~

いつもはイケイケドンドンで、撤退に必ず反対する嫁、だいぶ教育が行き届いてきたようです。

趣味:撤退 @風

の心意気を見事受け継いでくれたようです(爆)


と、山行報告はここまで(笑)

あ、ちなみに帰りは3時間でサクッと下山。駐車場におりた時は少し雨があがっていましたが、移動中には猛烈な豪雨。今頃山にいる人はさぞかし必死こいてるんだろうなぁ・・・・なんて思いながら温泉へと、マンマミーアのDVDを見ながらのんびりドライブ^^



そうそう、先月の北海道での大量遭難を受けて、中高年の団体(ツアー)登山って、どんな状況なんだろうとちょっとそのあたり気にしてみました。


次の記事でそのことを書くつもりですが、


はっきり言って、ヒドイです。これからも次々にああいう遭難事故は発生すると断言できますね。

また次回に。。。
2009夏山山行へ

今年度に入って体調も崩したし仕事は忙しくなるし人間関係でしんどい目に遭ったし、

はたしてどうなるかと思っていましたが、なんとかこの夏も夏山山行へとこぎ着けました。

結果的に、読めなかったこの夏の天気もうまく風が山に行く時期に合わせたかのように梅雨明けし^^、

日頃の行いの良さをまたまた露呈するような結果になってすみません、雨オトコ雨オンナのみなさま(笑)


とかいいながらまだ手放しでは喜べない天気図なんですけどね。基本的に気象庁の週間予報は信用してないのですが、晴れマークが続く今週末、でも南には台風が停滞してまして、この進路によっては湿った空気が本州へとなだれ込んでくる可能性だってあります。そうなれば今日時点で発表されてる週間予報は総崩れとなって変更していくことになるでしょう。

まあ、日頃の行いの良い風のことですから、きっと晴れるでしょうけどね(笑)


さて、北アルプスファン以外にはあまり馴染みのない名前の場所かもしれません。

「雲の平」

最後の楽園 とか、 日本最奥の地 とか、雲上散歩の楽園 とか、北アルプスのヘソ とか、

いろんな言い方がされてる場所です。風もここに立つのは初めてです。周りの稜線から見たことはありますが。

要するに、北アルプスのど真ん中の奥に広がる標高2500mの高原です。

黒部川の源流の地でもあり、この時期は高山植物が乱れ咲いております。


そんな良いところが、どうしてあまり聞かないのか。

山を知らない人だって、槍ヶ岳や穂高、あるいは立山や劔、白馬などはよく聞くと思います。
なのに、「雲の平」をそうそうテレビでもしょっちゅうは取り上げられないし、身近に山に登る人からも聞いたことがないって人も多いと思います。

なぜか。

単純な話です。 ここに行くには、どこから入っても最低片道2日を要するからなんです。

だから最奥の・・とか最後の楽園・・・とか、そういう呼び名になっちゃうわけですね。

往復で4日。ってことは最低でも山中3泊しないといけない行程になります。
ただし、それは単純に雲の平を往復するだけの行程。ピークハント(主要ピークへの登頂)をしないで、4日間も歩くという話です。

ピークハント好きな日本人登山客にとってそれはつまらないと感じるのです。

ある程度いろんなところを登って、登頂っていうよりは山に身を置いてることに幸せを感じるという境地に達した人が訪れる場所という感じだと思います。


それだけに登山道や山荘、テント場の渋滞は無いとのこと。そうであって欲しいです^^


さあ、そんな雲の平ですが、地図を見てるとなんだか不思議です。


妙な名前が連発されてるんです。


アラスカ庭園

スイス庭園

日本庭園

アルプス庭園・・・


その意味が何なのか、現地で確かめてまた報告したいと思います。



さてさて、話は長くなりますが、最後に、もう一つの見どころ。


この雲の平よりさらに奥地へ進むこと3時間。

温泉があります。

高天原温泉といいまして、ここも、日本最奥の温泉と言われている、秘湯中の秘湯。


ここも行ってきます。 っていうか、ここに一泊します^^


これまで夏山行と言えば、北鎌やゴジラの背、また槍穂テン泊装備完全縦走とか、けっこうチャレンジ的なことをするのが通例でしたが、

今回のコンセプトは、ズバリ、


リフレッシュ


です^^


明日の夕方より、出発します。いってきま~~~~す!!
っきークラブへ

一応、頭では「このままじゃいけない」なんて思ってます。バド・・・・

6,7月の多忙と体調不良によりめっきり減った練習回数。7月においてはたったの3回(と、試合1回)

これはさすがに運動不足にもなってます。

いつもなら土曜の午前練習があるのですが、この日は朝から自治会の用事がありまして、残念ながら参加できません。
なので、午後の、っきークラブへと遠征してまいりました。

到着すると、ひととおり、「ごぶさた~~」とか言いながら挨拶しますが、お一方、「太った?」とおっしゃっていただきまして、

この日はこの方に始まってこの方で終わったような練習会でした。。。。


っきーのブログでも紹介してもらってますが、途中で組まれたゲームに、風・っきーママ 対 たーさん・おっちゃん(前出の女性です)

以前から思っていたのですが、っきーママとは組みやすいです。

これにはちゃんとした根拠もありまして、
1.ショートサーブがいい
2.足が動く
3.無理に狙わないのでミスが少ない

これだけでずいぶんとゲームが締まりますし、ラリーもよく続いて濃い内容になります。

ちなみに、相手はたーさんというとにかくよく足の動く上手な人です。で、ペアのおっちゃんも、わーわーきゃーきゃーうるさいけどよく動いてしっかり打つし、サーブもいい。

あと、女性二人とも、男勝りの度胸がある(笑)


いまいち足の動きが鈍い風、かなり手こずりました。。^^;

あろうことか、

あり得ないことだと思いたい、

でも、起こってしまった、

おっちゃんのクリアに・・・・・ うしろを抜かれてしまいました

そこからです。

どんどん点数が開いていったのは(ToT)


なんで、一瞬前に出てしまったんだろう。。

ドロップと思ったのかな。スマッシュを前で触って詰めにいこうと思ったのかな。

よく覚えてないけど、次の瞬間。「え・・・・・」 シャトルが頭上を越えていきました。。。


赤面


気を取り直して追い上げましたが、ラストオールまでなんとか追いつきましたが、

1点先取されて、21-20、 相手のゲームポイントで、

またあのおっちゃんのサーブ。レシーブがワタクシ。

「ここでロングを打つ度胸は無いだろう」と踏んでいました。でも、打たれたら絶対にスマッシュを打っておっちゃんに決めてやろうとは思っていました。


打つ瞬間、もうクセは読んでましたので、打つ一瞬前にショートとわかりました。

あとは、フェイクを入れてプッシュを流すだけ。たーさんも拾えないような絶妙のを・・・・と思って前にでました。


ところが来たショートサーブ。

ネットから全く浮かない絶妙のサーブ(ToT)

思わず、プッシュを回避してあげてしまいました。。。
それが浅い低いロブになっちゃいまして、
たーさんがママにスマッシュ。それが決まりゲームセット。

ごめんなさい、ワタクシのせいです。。。。。



ちなみに2ゲーム目は・・・・


ママに一言、「勝ちに行きます・・・」と宣言し、


あとはおっちゃんに集中砲火を浴びせさせていただきました(笑)


でも、

1ゲーム目の余韻が頭に残り、負けた感を最後まで引きずってしまいました^^;


ま、面白かったです^^


っきーはまだ本調子には遠い感じがしたね~ でも焦らず、じっくりとやってください。

もう少しバックスイングで肘を畳んだほうがいいかな~ ってくらいは思いましたが、あとは足がしっかり動くようになるまでは無理に力を入れない方がいいと思います。
変なクセつくよ^^; スマッシュと、ドライブ系のショットのフォームを、もう少しリンクさせたほうがいいかな。下手したらドライブのほうがいい球を打ってる時がある気がする。コンパクトにピチっと叩いてる結果かな。スマッシュもあの延長線だからね。

またそのうちおじゃまします。どうもでした~^^
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