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ノンフィクション作品『長い夜』第2章

少し腹減らしにお散歩しまして、ねーさんと夜景の見える素敵なお店で先ずは乾杯。

僕にはロマンチックな東京の夜の始まりとしか思えませんでした。ええ、この時はまだ。。


お腹も空いてきましたので、別の店に移ってご飯にしましょうと、

そこから少し歩いて、こぢんまりした洋風な居酒屋のカウンター席に。

そしてまたビールを呑み、ワインも呑み・・・としてるうちに、


入口から登場したのが、ある美女(訳あって、敢えて名を伏す。。。^^;)とトールくん。


上京することが決まったのが数日前でしたので、まさか、呑みオフに突入するとは思っていませんでしたので、
これは風にとってはサプライズ。。

そして席を2階へ移しますと、ねーさんの名前で予約された席が7席。。。

なるほど。。

明日のバドはこれで使い物にならないだろうな・・・と、バドのことは諦めて、今日はしっかり呑もう!!

と、風は気持を切り替えたのでした。


その後、タクさんとあゆっちも合流し、

さらにはツバメくんも合流。


これで7人の豪華なオフ呑み会の完成です。


ビール、ワイン、ビール、ワイン、


呑んで呑んで、


お店も閉店の時間となり、この日はここで一旦解散です。


宿の無い風、どこかのカプセルホテルにでも滑り込もうかなと考えていたところ、

心優しいツバメ君が泊めてくれるということに。


本当に優しい人です。

この酔っぱらいが後に何をしでかすかわかったもんじゃないのに、泊めてくれるなんて(爆)
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