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ノンフィクション作品『長い夜』第3章

ツバメ宅にはタクシーで移動。なんと、一緒に呑んでたあの美女も「ちょっと一緒に飲み直そうかな^^」と、
着いてきてくれました。

コンビニでまたビールを買い(この辺り記憶に乏しい)、
ツバメ宅でまた乾杯です。。

ここで小一時間(くらいかな?)ほど呑んでますと、美女がかなり酔ったもようで、「ここで寝る・・・」という状態になってまいりました。

彼女も一応人妻、これはそろそろ帰らさないと・・と、
タクシーに乗せることに。

ここで風、この美女をタクシーに乗せるまで見送ってあげようと思い、ツバメくんには、あくまで僕が送る!と主張し(これがそもそもの・・・・・)、

二人で外に出ました。

出た瞬間、ばったりと倒れる美女。。。 飲み過ぎ。。。(笑)


風、その時にはもうお泊まりモードで、上下トレーニングウェアを着ており、それで外に出るのはやはり寒いだろうと心優しいツバメ君が気を利かしてくれて、自分のコートを手渡してくれました。


その後、大通りまで二人はフラフラと歩き、すぐにタクシーをゲット。

美女を無事にタクシーに乗せ、あとはツバメ宅に戻って、ゆっくり明日のバドに備えて寝るだけとなりました。


タクシーに乗っていく美女に手を振り、


さあ戻ろうと回れ右しますと・・・・・・・・




ツバメ宅が・・・・・



さっぱりわからない・・・・・・・・・・・・・・・・・




こうして、長い夜が始まったのでした。。。。。。(ToT)
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